【保存版】女性に「NO」と言わせずラブホテルへ誘うテクニック

【保存版】女性に「NO」と言わせずラブホテルへ誘うテクニック

女性をラブホテルに誘うのであれば、女性心理を理解することが大切。ラブホテルへのスマートな誘い方と女性心理をレクチャーします。

もくじ

1.はじめは楽しい時間を意識
2.ラブホテルへ誘うまでのプロセス
3.こんな仕草は女性のOKサイン
4.断られないラブホテルへの誘い方
5.断られた時にとるべき対応は?
最後に

1.はじめは楽しい時間を意識

ラブホテルへ誘いたいと思ったら、まず相手の女性と楽しい時間を過ごすことを意識してください。ラブホテルへ女性を誘ってOKしてもらえるかどうかは、この事前準備にかかっています。誘う前にはデートをしていたり二人で飲んでいたりという状況だと思いますが、誘いたい女性を積極的に「褒める」ことに徹しましょう。手や香りに関することなど、体のパーツに関連するソフトな内容を、会話のところどころにはさむと効果的です。

2.ラブホテルへ誘うまでのプロセス

楽しいひと時を過ごせたら、次の段階へ進みましょう。ラブホテルへ誘いたい場合、女性にOKしてもらいやすい一連の流れは「楽しい会話〜ボディタッチ〜手をつなぐ」のプロセス。ラブホテルへ誘うまでに肩や腕、手など体の一部に全く触れていないと、成功率は低くなってしまいます。さりげなく女性を褒めながら会話を進めれば相手の女性は楽しくなり、その後相手の女性から「やだー」と体を触ってきたりすることもあるでしょう。

だんだん話が盛り上がってきたら、手を触って「綺麗な手だね」などボディタッチに移ってください。そしてその後お店から移動する時には、手をつなぎましょう。手をつなげたら女性もあなたに対して過度な警戒心は解け、次のステップを意識し始めます。ただこの時に注意したいのは、女性が意識している「次のステップ」とは、エッチではなくキスのことです。

手をつなげたら、どこか雰囲気のあるところで優しくキスをしてみましょう。ここで拒まれたら、その日ラブホテルへ誘うのはほぼ無理と考えたほうが良いと言えます。逆にキスに成功すれば女性のボルテージも上がっているはずです。時間を置きすぎると女性の気持ちも冷めてしまいますので、キスができたらあまり時間をあけずにラブホテルへ誘いましょう。

3.こんな仕草は女性のOKサイン

男性だけでなく、女性側にももちろんラブホテルに行きたいと感じている時があります。自分から堂々とラブホテルへ行きたいと言う女性もいますが、ラブホテルに行きたいと思っていても自分からは言い出せない場合がほとんどです。女性が「この後はエッチがしたい」という気分の時には、何らかのOKサインが出ていることが多いので、見逃さないようにしましょう。

例えば「会話の中で、自分の体に頻繁に触ってくる」場合はOKサインと考えて良いでしょう。特に太ももに触ってくる場合は、その先を触りたいという思いが無意識に出ているので、ラブホテルOKの可能性が大です。そのほか、「スマホを見ない」「終電が近いのに時間をチェックしない」「遅い時間のカラオケOK」など、終電を逃しても構わないという行動もOKサインと言えます。

4.断られないラブホテルへの誘い方

最終段階になっていよいよラブホテルに誘う時は、ストレートに言いましょう。誘う時に「ラブホテルに行きたい」という言い方もありますが、「今夜は帰したくない」「君とエッチがしたい」と、女性を主役とした最終的な目的の方を伝えると効果的です。さらに伝える時には、手を握る、ハグをするなど、ボディタッチをしながら誘うと女性の気持ちも高ぶります。

ここで大切なのは「行こうよ」や「しようよ」などの誘い方ではなく、「行きたい」「したい」とはっきりと断言すること。「◯◯しようよ」など誘い調子で言うと、女性にNOと言いやすい状況を作ってしまいます。男性にリードされたいと思っている女性は多く、特にセックスについてはその意識が高まる場合も。気が強そうな女性でも、ひるまずストレートに伝えましょう。

5.断られた時にとるべき対応は?

断られた時こそ堂々と振舞いましょう。間違っても「行かないの?」と、しつこくするような態度はとらないこと。「へんなこと考えてない?」など、冗談ぽくかわしてください。そして「じゃあ今日は帰るか」「酔い覚ましのシメのお茶でもしてくか」など、軽い感じで次の言動に移ってください。大切なことは「気まずさを残さない」ことです。しつこく粘ったりすると嫌われてしまう可能性が高くなります。引く時は潔く引きましょう。

ラブホテルへ誘っても間髪入れず断る女性はガードが固いと言え、次も期待はあまりできません。逆にまんざらでもなさそうな断り方であれば、次はOKの可能性大です。また、明るい雰囲気で別れることができれば好感度も上がります。誘われた女性の方も「一回誘われたから次もあるかも?」と少し意識をするようになるので、二回目の成功率がアップする可能性が高まるでしょう。

また、女性は好意を持っている相手とは、すぐにベッドインしようとしません。好意があるからこそ、「軽い女と思われたくない」と奥ゆかしい態度をとったり、わざとじらしたりします。会話の中で女性の反応が明らかに自分に対して前向きだったと感じたら、あなたに好意を抱いているサイン。その場合はデートを数回重ねた後に改めて誘ってみましょう。

最後に

女性は男性と異なり雰囲気やプロセスが大切なので、徐々にセクシーな気分を盛り上げてあげることが大切です。相手の気持ちを予測しながら、スマートに誘ってみましょう。